耳から彼をドキドキさせる!男を落とす喋り方とは?

ささやく女性

外見を変えるのは時間もお金もかかるけど、今すぐできるモテテクがあったら試してみたくありませんか?

それは喋り方を変えること!彼を耳からドキドキさせる簡単な方法をご紹介します。「上品に喋れないし、声だって良いわけじゃない。」そんな人でも大丈夫!男性がドキドキしてしまう、女の子なら誰でもできる喋り方を覚えておいてくださいね。

 

 得意な喋り方をやめる

女の子はおしゃべりが好き♪だから喋ることがとっても得意です。でも、そんな女の子って早口で喋りまくっている子ばかり。男性と喋る時にも同じ調子では損してしまいます。

男性と喋るときは以下の2点を注意してみましょう。

「いつもより、ゆっくり喋る」

「喋り過ぎない」

これだけでグッとおしとやかで色っぽく、女らしく見せることができます。

ゆっくり喋ることで相手を安心させ、癒し効果を与えることができますし、喋り過ぎないことで男性も真剣に話を聞いてくれるようになります。他の女の子と差をつけ、男性を自分に夢中にさせたかったら、まずはこの2つに注意してみましょう。

 

わざと小さな声でしゃべる

見つめ合うカップル

男性とのおしゃべり中、少しだけ声のトーンを落としてみましょう。ワードはなんでも構いませんが、話のオチや肝心なところを、わざと小さな声で話してみてください。

当然彼は「え?」って聞き返しますよね。このとき自然と女の子に体を近づけ、こちらも彼に聞こえるようにとの親切心から体を近づける格好になります。

これなら自然と接近することができますよね。顔と顔が近づくから、お互いをよりいっそう意識してしまうはず。さらに小声だとより秘密な感じがして、意味もなくドキドキさせてしまいます。話の内容なんて大したことなくても、物理的に距離が近づき、女の子のヒソヒソ声を聞かせるだけで男性を興奮させることができるんです。

 

敬語をあえてはずす

いつも敬語で話す年上男性をドキドキさせたいのなら、あえて敬語をはずすのがおすすめ。最初は独り言っぽく、「そっか、それもアリか・・・」とつぶやくように言えば、相手も失礼とは思いません。

でも、急に敬語をはずされると、男性はドキッとしてしまうもの。自分に対してじゃないと分かっていても、女の子の素の部分を見せられたようで、心の距離がグッと近づいたと思い込みます。

慣れたらときどきタメ口で冗談ぽく突っ込んであげるのもいいですね♪「それはないわー」なんて。意表を突いて焦らせたあとに笑いかけてあげれば、プライベートでも仲のいい関係のように勘違いしてしまいます。

おわりに

いつもの喋り方を変えるという、ちょっとの工夫で男性をドキドキさせることができるのですから、ぜひぜひ試してみてください。おしゃべりするだけでモテるようになるかもしれませんよ。