“アソコのにおい”を消す方法を探していてたどり着いた、『ローズウォーター』がすごくよかった

ノムバラ

「あそこのにおいが気になっちゃう」

ギクっとするちぇり実

これ、ほぼすべての女が抱えてることだと思うんですけど、あそこのにおいって自分では自覚しにくいし、洗うだけじゃどうにもならない場合が多いんですよね。

 

蒸れてくるし、擦れてくるし、生理前とかはいつも以上ににおいが気になったりします。

 

で、えっちのときはとくに「におい、大丈夫かな!?!?!?(‘ェ’;) 」って。なっちゃう。

 

一時期わたしは、「まぁ、無臭な人間なんていないか☆」って開き直ってたけど、どうやらあそこのにおいを消す方法があるらしい、ってことで運命の出会いをしました。

 

バラのサプリと出会う

まず私は、当時山本モナが愛飲してるってことで有名だった某バラのサプリと出会うわけです。最初はあそこのにおいじゃなくて、汗かいたときの体臭が気になってたどり着いたんですけど。

美しい花束

効果を調べていくと「こりゃ買いだな、買う以外の選択肢がねえな」って。なってましたよね。

▼バラのサプリの効果

  • 体臭がバラの香りに!
  • 口臭がバラの香りに!
  • あそこのにおいも気にならなくなる!

ちょっと高かったけど、奮発して買ったわけです。なけなしのお金を出して買ったわけです。

 

つ…粒がでかくて飲みにくい……!

瓶からこぼれ出した金色のサプリメント

今は改良されてるかもしれませんが、これに限らずバラのサプリってどうしても粒がでかい。最初はなんとか飲み込めても、数日続けていくうちに喉が疲れてくるのか「ウェ」ってなっちゃう。

 

ウェ」が苦手でいつもなかなか飲み切れずに終わっちゃってるわけです。
飲んでる間は体臭が気にならないし、ゲップもバラの香りだし、なんならえっちのとき彼に「なんか今日甘くない? 」って言われたり、かなりの恩恵を感じるわけですが、粒がでかくて飲みにくくてなぁ。

NGを出すちぇり実

困っていたわけです。飲むのをやめると、どうもにおいを気にしちゃって精神衛生的によくないわけです。

 

「あぁ…、またでかい粒を飲み込むか……」と思っていた私の目に、ローズウォーターなるものが飛び込んできたわけです。ええ、そりゃあもうインターネット上のあちこちで見かける広告だったわけですけど。

るり子「な、なんだ!?!?」

すぐクリックした。

 

ローズウォーターは水! 粒じゃないから「ウェ」ってならない!

とにかくあの「ウェ」が苦手なわたしは、水ってだけで飛びついたわけです。

ローズウォーターはこんな感じの袋に入ってます。1包に5ml入り。

ノムバラ
コップにあけて、150cc~500cc位のお水で薄めます。

ノムバラ

 

香り系の飲み物が苦手な場合、紅茶などに混ぜると飲みやすくなります!
ワインやシャンパン、アイスやヨーグルト…と、何とでも混ぜられるので「これを混ぜるとおいしく飲める~~♡ 」という組み合わせを見つけてみてください。

 

紅茶

るり子の裏ワザ的飲み方♪

メガネ&指し棒 先生風ちぇり実

メーカー推奨の飲み方はお水で薄めるのですが、るり子はいつもポーチに入れておいて、これから彼氏に会うぞー! とか、人に会う前のエチケット的にクチュクチュして使っています。

これやると、しばらくの間、お口いっぱいバラ感溢れて本当に気持ちいい! 無駄にちゅーしたくなりますw

何より、バラの香りで癒されるし「なんかめっちゃ美容に良いことしてる! 意識高いかも~~~♡ 」って、気分がよくなる。

 

それでいてあそこのにおい、体臭、口臭対策になるなんて最高じゃないですか?

 

ローズウォーターの効果はそれだけじゃない!

ローズウォーターはね、におい対策だけじゃなくて「美容」の効果もあるってことで幅広い年代の女性に愛されているわけです。

抗酸化成分である『薔薇ポリフェノール』で美しさと若々しさを手に入れられる。

飲むだけじゃなくて化粧水代わりにしたり、クリームと混ぜてパックにしたり、はたまた料理に混ぜることもできちゃう優秀さ。

スキンケア イメージ

バラの固形サプリと違って、万が一「やばい、もう飲めない! 」「味が好みじゃない! 」ってなったとしても、“塗る”ってことができるので泣く泣く捨てずにすむ……!

メガネ&指し棒 先生風ちぇり実

においっていうのはね、やっぱり体の内側からするものだからね、あそこに限らず、体臭に悩んでる方は試してみて損はないと思うのです。

 

初回は30包入って1,800円! 2回目以降は3,600円(10%OFF)で購入できます。
3,600円って高いなって一瞬思ったけど、1日100円以下であそこのにおいが気にならなくなるなら安いもんです。